ありなメンズエステを体験出来るワンルームタイプ店舗

『メンズエステはワンルームがやっぱりいいよね』

これは醍醐味である。ワンルームタイプには夢が詰まっている。店舗型などと言われるメンズエステは会いたくもないスタッフにもお出迎えされる、声は漏れる、逆に隣の聞きたくもない話も筒抜け…、癒しリラクゼーションという本来のメンズエステのコンセプトからもかけ離れている。

ワンルームタイプの部屋であれば、こういったことは基本的にはなく、マンションに到着した瞬間からセラピストと自分だけの本当の意味で2人きりの空間となる。

ワンルーム以外は避けて良し。

上記にも述べた通り、店舗型でメンズエステ越え体験は中々することが出来ない、行く価値無。ワンルームではないマンションタイプのメンズエステにも行く価値はない。

というか上記で上げた2つは、適当に経営をしているメンズエステ店だ。基本的に汚い。誇り、抜けた髪の毛が隅っこで塊をなしている。シャワールームも清潔感にかける。

ワンルームでも清潔感にかけることも多々あるが、セラピストが自分の空間を作るために、また自分の客にこういった思いをさせないためにしっかりと行き届いた清潔感をたもっていることも多い。

一先ず良くある、ワンルームタイプ、ファミリータイプのマンション、店舗型の説明をしておこう。

ワンルーム・1R

読んで字の如く、ワンルームタイプのマンション1部屋を指す。

好まれることとしてあげられるのは

  • 完全にセラピストと2人きりになれる。
  • サラリーマンやメンズエステに如何わしいという気持ちを持っている人でも入りやすいという利点
  • 好き放題しやすい。
  • ワンルームの方がハードなコスチュームやサービスを体感しやすい

といったところではないかと思う。セラピストも他人と顔を合わせないことから自分をさらけ出してくれやすくなる、またはメンズエステエロエロモードを恥ずかしがらず作れるなどの利点も考えられる。

余談だが、私の知る限りノーブラ施術をしてくれるお店の80%以上はワンルームタイプ。

※ワンルームだからといって、玄関早々に監視カメラを仕掛けている店舗も多い。

※監視カメラとは別に、盗撮カメラを仕掛けているオーナーもいるので、そういうものが見つかったら即座にその場に警察を呼んで対処してほしい。確実に有罪を勝ち取れる。

ファミリータイプ

ワンルームとは異なり、2部屋以上の施術ルームを1部屋内に設けているタイプを指す。

2LDK以上のマンションでこれをしていることが多い。要するにオーナーが低コストでメンズエステをやろうとしているせこい店という認識で間違いない。

せこいので客に対してのサービスが行き届いていないのは当たり前。掃除、アメニティ、サービス、電話対応、すべてにおいて底辺である店舗が殆ど。

利点としてあげられる場所は…ない。気に食わない店であれば、管理会社に通報すれば一発で追い出せるということくらいだろうか。

また、空きスペースや空き部屋でスタッフやオーナーが潜んでいることも多い。その客に見えない場所でセラピストとイチャコラしているので、客としてはそれをしっていくのは気分も悪いはず。監視カメラだったり、玄関インターフォンをスタッフが食い入るように見ているので行く客はスタッフに顔ばれする。

店舗型

先ずはいきなりスタッフとこんにちは・・・この時点で引く。部屋は会話筒抜け=他の会話もツ筒抜け・・・さらに引く。部屋が汚くてさらに引く。どれだけ良いセラピストでも満足度は100にはならないことが多い。

ひどいお店はスタッフとセラピストの客批判も聞こえてくる場合や、男スタップが女子会のようにキャハキャハしてる会話すらも聞こえてくる。

しっかりと作り込んでいる店舗型メンズエステはほとんど見たことが無い。部屋が完全な個室で密室空間として作り込まれ、声もれなどもない店舗を強いてあげるならば、池袋にあるズーというお店。ここの系列である、一個下の階にあるアリュール程度なものだろうか?

だがここまで内装をしっかりと作り込んであっても、店舗スタッフとは顔を合わせないといけない。

ワンルームで楽しむために

ワンルームだからといって、記事にあるセラピストだからと言って必ずしも良いサービスをしてもらえるとは限らない。結果、通常サービス以上を求めたいのだからある程度のご機嫌とりとマナーは理解しておく方が良いだろう。なので知っておいて損がないワンルームタイプの部屋でのルール的なものをいくつか教えておこう。

出会いがしらの感じは良く

テンションを高くというわけではなく、愛想よくした方が良いという内容。感じが良い客と思われて損はない。良いサービスを受けたいのであればある程度の愛想は振りまくべき。

また早々にエロエロ発言は禁止。これも感じよくという部分に属していると思う。徐々に反応をみつつ出していくのが手だと思う。

誓約書には記載を

最近では誓約書なるものを書かされることが多い。内容としては、引き抜き禁止、店外デートの誘い禁止やら風俗行為禁止など。でもこんなもの効力などない。全く意味のないものとして考えてよい。

なので、否定をせず名前を書いても問題ない。ここで拒んでしまうとセラピストに「え?」と思われてしまう可能性がある。

規約・契約書の効力

こんなもの効力などない。規約ではあるが、そもそもワンルームタイプの部屋で業としてメンズエステを経営している時点で、マンションの規約に反している。またベビードールだ、密着施術だとうたっている時点でそれも風営法違反に属する可能性が非常に高い。

店舗側には突っ込まれたくない非が多くあり過ぎるので何かあっても後々問題になることも少なく、自身が出入り禁止になる程度で事が収まる。

引き抜き行為禁止・店外デートの誘い

そもそもセラピストと店は業務委託契約である。(これは色々なお店のセラピストに聞きわかっていること。)よって引き抜きや店外デートでセラピストと直接的に連絡を取ろうとする行為を禁止することが出来ない。セラピストを従業員だと言い張る店があるのであれば、税務報告にセラピストに対して払っている引くほど高い額の報酬を、報酬ではなく、給与として支払っているということになる。そんなことをしているのであれば店に対しての利益など残りえない。従って、客に罰金やら罰則を設けるなどと言っている店は、その書類を持ち警察やら弁護士に相談をしてもよいだろう。またそもそも、ほぼ風俗行為をしているメンズエステ店。その時点で店側が規定を無視しているのであって矛盾が生じている。

風俗行為の禁止

そもそもほぼ風俗行為をしているのはセラピスト側=店側。なので気にする必要はない。

進められた通常オプションは極力積極的に

3000円迄であればケチらず出しておくべき。基本的にオプションはセラピストにフルバックされる率が高い。なので、オプションでやる気スイッチをONにできることが多々ある。この小さい額をケチってしまっていると折角サービス良好なセラピストであっても今一つとなってしまう事もある。

また狙い目セラピストがいる際は指名は積極的にした方が良いのもポイント。指名されて嫌な思いをするセラピストは少ない。またその指名料金もセラピストのバックになるというのも大きい。

シャワーではしっかり洗う

特に中年男性は自分が思っている以上に臭い。匂いがしそうな部分は出来れば香料のボティソープでしっかりと洗っておくべき。肛門周りに排泄物がついていたり、股間にカスがたまっていてセラピストが積極的に施術をするかどうかを考えてほしい。

また密着をしてくれる店では、口臭と脇や足の匂いも重要なのでしっかりと石鹸の匂いが自分で感じ取れるまで洗っておこう。

紙パンツは必ずはこう

結果脱ぐような内容であっても初見では履いておいた方が良い。これはマナーともいえるはず。履いていても脱がしてくれるセラピストは脱がしてくれる。手を突っ込んでくれるセラピストは手を紙パンツの中までしっかりと突っ込んでくれる。

うつ伏せ時は触るな

うつ伏せ時から手を伸ばし必死に触る素振りはとても感じが悪いそうだ。仰向けの手が届く範囲に北際に、様子を確認しつつ、そのセラピストの限界ラインを見極めて進めてもらいたい。

ガシガシ触るな

お触り、オイタをする場合は、ソフトタッチで触っていった方が良い。ガシガシ触られることを嫌いセラピストは多い問い聞く。

1回目で無理はし過ぎるな

初回からやり過ぎ、言う事を聞かなすぎな行動をしてしまうと、出禁となりに度と会えなくなる可能性がある。